【キャンプ道具】キャンプにヤカンは必須アイテム・ユニフレーム山ケトルレビュー

たぬをです。

キャンプに「お湯」があるだけで、キャンプ生活がだいぶ変わります。
コーヒー、スープ、カップラーメンやお酒の場合はお湯割りを飲んだりと。

手軽にお湯を沸かしたいと思い、ユニフレームの山ケトル900を買いました。これまでお湯を沸かすのに、鍋とかを使っていましたが、やっぱりヤカンはすごいですね。

今回はそのレビューをしたいと思います。

ユニフレーム・山ケトルレビュー

ユニフレームの山ケトルはすぐにお湯が沸く

アルミ素材です。そうです、熱伝導率がとても高いのです。なので、バーナーにかけるとすぐにお湯が沸きます。焚き火の場合は火力にもよりますが少し時間がかかる。早くお湯を沸かしたいのであればバーナーで使うのがおすすめです。

軽くて持ち運びが楽

重さは186gです。とても軽いです。

焚き火でススがつくと渋くてカッコイイ

たぬを
これは記念すべき買って最初に焚き火にかけたところです。まだススがついていないですが、この後は真っ黒に。

コールマンのバーナーを買うまでは焚き火にかけて使っていました。焚き火にかけるとケトルの周りにススがついて真っ黒になります。でもそれが渋くてカッコイイんです。
焚き火台もそうですが、使い込んでいる感がでるといいんですよね。

まとめ

この山ケトルは買って損がないアイテムです。
ケトルは軽いものにしておくと、バーナーと一緒に気軽に持ち運べるので楽です。

【オススメ情報】
たぬを
理系な子になって欲しい!!!そのような親御さん必見です。

最近は国語算数などの学校の授業だけではなく、ロジカルな考えを育てるSTEAM教育も盛んに行われています。

うちの息子もレゴやマインクラフトなどロジカルなアタマを使う遊びが大好きです。 これからの時代、STEAM教育を取り入れてみてはいかがですか?

資料請求は無料です。

【資料請求】ワンダーボックスお試しキットをプレゼント

ABOUTこの記事をかいた人

たぬを

たぬをです。このブログでは主に子育てネタを発信しています。 遊びスポット、お出かけスポット、買って良かったもののレビューなどの紹介をしています。 少しでもご覧頂いている方のお役に立つことができれば幸いです。