銀杏(ぎんなん)を茶封筒で温めればすぐ食べられます。500wで50秒位!

たぬをです。

先日、道の駅「まくらがの里こが」に行って銀杏を買ってきました。
やっぱり道の駅はいいですね。たっぷり入って300円もしない値段で買えました。
生産者も書いてあるし安心です。

茶封筒で銀杏を温める方法

茶封筒を用意

まず、茶封筒を用意します。
ネットで調べると理由は分かりませんが、茶封筒が良いそうです。
定型の細めなやつを用意しました。
これに20粒程入れます。

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レンジでチンする(500Wで50秒)

量などにもよりますが、何度か試したところ500Wモードで50秒くらいが調度良かったです。
ポン!ポン!と弾ける音がします。何粒か弾ければ良い感じです。

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弾けていない殻を割る

何粒かはレンジで殻が割れていないものがあります。
それらを瓶の底で砕いたり、ハサミで切れ目を入れたりします。

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幼児には注意が必要かも

調べていたら銀杏にはビタミンB6の作用を妨げるメチルビリドキシンという中毒物質が含まれているそうです。
食べ過ぎは大人もそうですが、解毒作用の少ない幼児の場合注意が必要とのことです。

まとめ

今回紹介した方法だととても簡単です。
茶碗蒸し、串焼きとかの下ごしらえの時にも使えますね。

また道の駅に行ったら買ってこようかと思います。

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